カテゴリ:photograph
自分が小さかった頃にはなかった、カラフルで夢のあるような遊具。
子供でなくともビー玉の向こうを覗きたくなります。
でも体が大きいので筒の中に入るのも至難の業。
やっぱりここは子供だけの世界なのです
ちょっと絞っただけでホントにシャープ。1600万画素のデジタルでも、しっかり解像しています。
難点は本来の画角とは違い焦点距離×2で使わなければいけないこと。
頭が固いので、個人的には好きではありません。
70mmという画角も苦手。。。
そういった諸々の問題をGH2の電子ファインダーが忘れさせてくれます
GH2にアダプタ付けてElmaritで遊ぶ。忙しかったこともあり、しばらく忘れてました。
心の余裕って大切ですね
しばらく過ぎて、ピント拡大の方法も忘れるくらい。
それにしても、コクのある色が出ますね
久しぶりに、ゆたりとした休日の朝。心の余裕があるので、α900で遊んでみました。
まだ手元にあったDT11-18レンズをつけて写り具合のチェック。
自動的にAPS-Cサイズにクロップされるので、
1000万画素程度のカメラと同じ出来栄えになります。
可も無く、不可も無く。。。
α350とのコンビで澄みきった絵を出してくれていましたが、
APS-Cのカメラが無いので、多分、手放すでしょう。
付けたところ

この近くなら、遅咲きの桜が見られるかなと、少し山手のダム湖まで行きました。
北斜面には、まだ雪がうっすら残り、少しひんやりしています。
肝心の桜は見つけることが出来ませんでしたが、美しい風景に出合えたので良しとしましょう

通りすがりですが、桜の写真を撮ることが出来ました。
とはいうものの、随分遠くに見えるのですが
桜一色も見ごたえがありますが、こうして緑の木々の中にちょっとだけという方が風情があって好きです。

続いてはこちら。
奥の建物の前に立木が一本!
あらら、もう少し右手に回れば良かった

最後はこちら。
やっぱり桜の木の下を通るのは心地いですね。
森林浴ならぬ桜浴。。。少し元気になれました
クラシック音楽の聖地。この日も、何人もの洒落たオーディエンスたちが足早に通過していった。
音楽とは無縁の私なのだが、一度はホールに入りたいと思う。
この場の雰囲気だけでも味わいたいと、近くに来る度にエントランスをくぐる。
向かいには世界遺産を目指す美術館もあるけれど、私はこちらの方が好き。
・・・と子供たちのトイレ待ちの際にひとり想いにふけるのでした
4/3システムをメインとして始まった私の一眼環境は現在主軸がμ4/3に移行しています。
もともと小さなシステムが好きだったので
順当な成り行きかもしれません。
ところがここにきてα900がやって来ました。
実務的な写真はこちらへシフトすることでしょう。
趣味的な写真撮影にも出番があるかもしれません。
となると、どう考えても4/3は不要なのです。
今でもL1は愛着があります。
何よりLEICA基準のレンズは素晴らしいです。
それでもここが決断のとき。
別れを惜しむべく、最後の撮影に持ち出しました。
まとめて3枚!
レンズ制御エラーの文字とともにシャッターを押せなくなったF200EXR。先週末、仕事で住宅の床下に潜ったのが良くなかった模様。
そこは砂埃がたくさんの地帯。
調査に熱心になあまりカメラを気遣う様子もなく・・・。
以上、私ではなく、うちの奥さんと彼女のカメラのはなし。
仕事上の必需品ということで、週末にカメラ店に向かうことに。
どうせなら彼女の気にいるものをと思い向かったのですが、
ご希望の CANON S100 は高いうえに品切れ。
でこれなんかどう?。。。
RICOH CX6 など勧めるも気に入らない様子。
そして見た目勝負で彼女が選んだのは、隣にあった新製品。
NIKON P310。。。発売間もないためにチョイお高い。
なんでって・・・聞いたら「今ならカメラケースも付いてくるし」と
安易な回答だけどかなり気に入ってる模様。
・・・と、こんな調子で新しいカメラがやってきました。
という訳で、いつもの写真を一枚。
後で調べて分かったのですが、S100と比べても良く写るようです。
ただ個人的にはおじいのLX5の方が好みです
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フルサイズでの使用もようやくというか